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多人数同時参加型携帯オンラインゲーム「READ7(レッドセブン)」

手軽に短時間で携帯ゲームを楽しむ”ライトユーザー”のために作られた、【人の心を見抜く能力を磨く】多人数同時参加型携帯オンラインゲーム「READ7(レッドセブン)」サービス開始。

株式会社Ciaoモバイル (本社:大阪府大阪市、代表取締役社長 :中山敬志)は、DoCoMo・au・SoftBankの3G携帯で楽しめる携帯向け多人数同時参加型オンラインゲーム「READ7」の新サービス提供を開始しました。

「READ7」は、1対1の対戦が基本の、3枚のカードを使って対戦相手の心を読み切るゲームです。
直感と相手の考えを読む能力を試すことができます。対戦成績に応じて「称号」を得ることができ、また、「軍団」「帝国」を編成し、会員同士チームを結成できます。

生身の人と人の対戦ですから、勝った喜びや負けた悔しさは他のゲームでは味わうことができません。このゲームには「どんな攻撃も跳ね返す強力なカード」も「長時間かけて鍛えた戦士」もいないのです。

【携帯電話ゲーム市場について】
(株)NTTドコモの発表によれば、2006年6月時点においてゲームジャンルのiモードマイメニュー登録者は約1,300万人、iモード情報料は月額約36億円であり、次期FOMA携帯電話機903iシリーズでは1メガ大容量iアプリゲームも楽しめるようになります。

またKDDI(株)の発表によれば、最大2.4Mbps高速通信が可能なWIN端末は2006年6月にau端末全体の41%を占め、(株)NTTドコモからも2006年8月に最大3.6Mbpsの高速通信が可能なHSDPA携帯が発売されました。

このような携帯ゲーム市場の拡大、データ通信の高速化に伴い、パソコンで提供されているMMORPG(多人数同時参加型オンラインRPG)が今後、携帯でも提供されることになります。


【携帯電話とゲームについて】
しかし、携帯ユーザーの特徴は「短時間の断続的なWEB接続」であり、長時間接続しなければならないMMORPGはライトユーザーには向きません。また、ライトユーザーに受け入れられた「ニンテンドーDS・脳を鍛える大人のDSトレーニング」の例を見れば、ゲームに「学び」があることは重要な要素であるといえます。

【現在の携帯用ゲームの問題点】
携帯でアクセスできるゲームサイトは現在ほとんど「(注1)ポイント還元サイト」です。
しかし、先日15歳の少年が「ポイント還元サイト」を経由して虚偽の商品注文をしたとして、書類送検されました。
「ゲームのアイテムが買える電子マネーを稼ぎたい一心」だったということです。
利用年齢層がパソコンユーザーに比べて低めの携帯用ゲームサイトではこの問題がさらに多発する危惧があります。


そこで弊社は、
●アプリをダウンロードすることなく、
●いつでもどこでも気軽に短時間であそぶことができ、
●多人数が同時に参加でき、
●ゲームユーザー同士でコミュニケーションができ、
●学びがあり、
●ポイント還元サイトではない
携帯オンラインゲーム「READ7」を開発いたしました。

【アクセス方法】
URL:http://www.read7.jp/pc/
よりQRコードを読み込んでいただくか、
携帯で
http://www.read7.jp
にアクセスください。

【ご利用料金】
●お試しの「GEM(ゲーム内通貨)」を使い切るまで(数十回対戦可能)無料
(別途パケット通信料が発生します)
GEMが無くなれば、友人に紹介することでGEMを増やしたり、
1GEM=5円で購入もできます。

(注1)ポイント還元サイトについて
主に懸賞、ゲームサイトが実施。掲載広告先に会員が登録することでポイントを得て、現金やゲーム内通貨に換えることができる。

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